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本当に大切なものは見えない

古いフィルム・カメラで、ありふれた身の回りを撮っています。日常の中の一瞬を捉え、読み解く写真になっていれば・・・

今日は何処まで行ったやら・・・・

いえ、ちょっと飛行機を捕まえに。
来た!!
大崎上空1297-7
どんどん近づく!
大崎上空1297-10
アッと思うと頭上を過ぎる。
大崎上空1297-11
大井町の方向へ飛んで行った。
大崎上空1297-13
捕まえた網はCanon Autoboy Luna35 1980年代のコンパクトカメラ。
35mm~70mmのズームレンズがついている。
古いカメラは、金属製で重い。それを持って出るのが億劫になっている。
今となっては、プラスチックを多用したコンパクトカメラが、軽くていい。
レンズも、ズームだがなかなかのもの。
母が使っていた遺品である。

母の残してくれたカメラで 飛行機つりに行ってみた。
撮ってはみたが、
その母も、この世にいない・・・
この写真見たら、なんというだろう?
「進歩しないねぇ」と言われるのがせいぜいか。
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写真は「記憶の鏡」ともいわれるが、コロナを写そうにも、撮りようがない。

「蜻蛉釣り今日は何処まで行ったやら」
眼前を飛ぶ蜻蛉の姿に触発され、
我が子を懐かしむ。
時代を経た現代にも伝わるいい俳句だと思う。
文字に書かれたものは、
単なる記録ではなく、
「記憶の鏡」になりえる。

写真は眼前の事実を記録する。
しかしそれが「記憶の鏡」になるかというと、ハードルは高い。
心象風景を撮るのが得意な人は、せっせと カメラで記録しているのだろうが・・・
デジタルカメラを持って、商店街をスナップしてみたが・・・ 小生のカメラの眼ではコロナの姿を捕らえるのは難しかった。

自然科学で学んだ者として、
できるのは東京都の公開する感染者数を解析し、
読み解き、その姿をグラフ化することだろう。
たとえそれが取るに足らないレベルのものでも、
小生の「記憶の鏡」になりえると思う。
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感染爆発から感染拡大にステージが替わるかと期待したが、
まだまだ感染の爆発は続いている。
予想グラフ 1
このグラフ上に新規感染者をプロットし、
感染爆発のままか、拡大へ変化していくか、推移を確認するつもりでいる。

感染状況3
このグラフのほうが、感染の状況を捕まえやすいかも。
10日以内に拡大基調に傾かないと・・・月末には新規感染者が600人レベルになってしまう。
そうなったら、東京の医療は崩壊してしまうのでは・・・
感染のピークは 未だ見えてこない。
毎日 東京の最新感染状況を チェックし、ぞっとしています。

「飛行機釣り今日は何処まで行ったやら」と詠ってくれる人もいないし・・・
ここは 罹らないよう 細心の注意。
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  1. 2020/07/17(金) 22:22:57|
  2. 読み解く写真、心に残る写真を・・・
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変遷

その時は気づかなくとも、後になってその時変化が始まっていたのだと分ることがある。
書庫を探していたら、祖父が購入していた古いアサヒカメラの雑誌が出てきた。
戦後、アサヒカメラが再開するとすぐに定期購読していた。
祖父の部屋に入るとうず高く置かれていたのを覚えている。
おそらく5,60冊くらいはあった。
多くは捨てられてしまったが、どこかに紛れて3冊ほど奇跡的に残っていた。
アサヒカメラDSC06842
1954年といえばライカのM3がデビューした年。
ニコンならSからS2になる頃、まだNikon SPはできていない。
雑誌の広告を見ると面白い。時代の変遷を感じる。
アサヒカメラ1954年11月号
106社が広告を出していた。
それだけ 写真を撮る人の熱気があったのだろう。
しかし、今年の6月号の広告は 往時と比べ勢いを失っている。
わずかに13社に過ぎない。
アサヒカメラ2020年6月号
フィルムカメラからデジタルカメラへ移行が始まったのは、20世紀末。
2007年になると、キャノンからEOS3D、ニコンからD3が発売されている。
フィルムと同じ面積の画像素子がカメラに組み込まれ、
フィルムカメラの限界を超え、高機能、高画質になり、撮影コストまで安価になる。
誰の眼からも、新しい時代に入ったことを認識した。

2007年3月号のアサヒカメラを見ると93社が広告を載せていた。
電子化された新製品の開発は続き、交換レンズの販売は好調だった。
誰もがコンパクト・デジカメを持ち、懐に余裕ある人は高級デジカメを買い求めた。

しかし、やがて写真を撮るという行為が、デジタルカメラからからPhone-Cameraへ移行していく。

高価なデジタルカメラ、高価な交換レンズ?・・・そんなもの好事家が買えばいいだけ。
写真を撮るならPhone-Cameraで充分と気づく。
カメラへの熱気は衰退していく。
カメラ関係のメーカーは淘汰される。
アサヒカメラは役割を終えたということだろう。
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役割をほぼ終えた古い機械式カメラは 歴史的な遺品かもしれないが、
まだフィルムの製造は続いている。
使える間は、楽しもうと思う。
レンズは 戦前のドイツ ツアイスのTessar 50mm F:2.8 レンズの番号から1936年製と推察。
時代遅れの沈胴式レンズでノンコートだが、丁寧に作られているので、今でも高解像のいいレンズだと思う。
白い家Ⅱ1287-2
白い家Ⅱ1287-3
二段現像し、ネガの調子は硬調に・・・でも暗部は潰さないよう調子を整えた。





  1. 2020/06/12(金) 11:56:53|
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記録のつもりなんですが・・・ 戸越公園から中延へ

デジタルカメラを持って、地元品川区内を散歩している。

今の状況を記録するのだから、何でも撮っておこうという意欲が湧く。
それも一部分を切り取るのではなく、全部だと思ってしまう。
デジタルカメラには標準ズームレンズがついていたが、
使ったのは、一番広角側だった。
これなら固定の広角レンズが最適、ズームレンズより小さく軽い。
16mmの広角レンズに替えて撮影することにした。
中延へDSC05262
戸越公園の中に置かれたベンチ。
お役所仕事。
もう少し工夫のしようはあると思う。
中延へDSC05282
商店街の店頭でマスク販売していたが、また値段は下がっていた。
店頭販売は、中華料理屋や流行りのタピオカ・ドリンク店の前が多い。
輸入業者と何らかのコネクションがあるのでしょう。
中延へDSC05291
戸越公園駅前の道は、嘗て宮前商店街と呼ばれていたと思う。
今は その商店街補助26号線で分断、宮前商店街と戸越公園駅前商店街になる。
江戸時代、ここは戸越八幡神社前の道だった。
その道に、宮前小学校は開校していた。
その後公園ができ、戸越小学校ができる。
駅は公園ができてから名付けられたと思う。
時代の替われば、名称も変化、それが理だろう。
電車が来たが、乗客の姿は少ない。
中延へDSC05297
駅前のショッピングセンターとは名ばかり、あまり流行ている印象はない。
4月の終わりごろ この辺りを散歩している。
中延へDSC06018
同じような時間帯。その時は全ての店舗が休んでいた。
酒屋なのでOK、今、家呑みが主流です。
中延へDSC05315
戸越公園商店街を右に折れ、第二京浜国道を渡り、大井町線の中延駅へ。
中延商店街に出る。
この道を、真っすぐ進むと、中原街道にぶつかり、旗の台の昭和医大病院近くにでる。
右には都営地下鉄の中延駅があり、交通の便はいいと思う。
中延へDSC05322
50mほど歩くと、中延スキップロードのアーケード街につく。
ここから、池上線 荏原中延駅までアーケード街は続いている。
雨の心配がないので買い物にはいいところだろう。
武蔵小山のアーケード街より、人の姿は少ない。
中延へDSC05324
中延へDSC05345
武蔵小山より 食材の野菜や肉、魚を売る店が目立つ。
中延へDSC05357
人の出は、通常の半分くらいかなぁ。
中延へDSC05367
アーケード街を抜けると、池上線の荏原中延駅になる。駅、左の細道は、短い呑み屋街になっている。
中延へDSC05368
その横道を通り、戸越銀座商店街を目指した。
まだ4時半過ぎ、春の日は長くなってきた。
緊急事態のため、飲食店は8時で終了の「お達し」がでている。
酒は7時で提供できなくなる。
「上に方針有れば、下に対策あり」
どの店にも、4,5人の客の姿。しっかりと飲食を楽しんでいました。
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うちの百合子が5月7日の陽性率が7.4%だとかTVで述べていたが、
その値が適正で納得できるものかは、
東京都の公開する「都内の最新感染動向」では、確かめようもない。
コロナ解析8
大阪府が出しているので、百合子としても出したいのだろうが、なんともお粗末。(掴みところ一杯)
科学的な思考はだめでも、政治的な勘はいい人だから、すぐ修正するだろう。
「都内の最新感染動向」 かなりアバウトなデータだと感じている。
これ事実か?と思うこともある。しかし、それを確かめる方法を持たない。
全てのデーターは「公」が握っている。
データーを改竄したり、秘密保持、プライバシー保護を名目に、黒塗りの資料を公開する政府がある。
東京都が、同じ穴のムジナではないと・・・期待しているが。
コロナ解析7
耳に心地よい、大本営発表でないことを願う。
  1. 2020/05/11(月) 12:23:00|
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忍び寄る影

都のサイト、「都内の最新感染」を注意深く見ていた。
春分の日からの三連休があった。
データから 感染拡大局面かどうかは不明だったが、
連休に入って混雑したら問題だろうと、連休の前日19日に 白山のお寺にお墓参りに行った。
今回は妻を連れていかず、一人で行く。正解だろう。

不気味な影1271-16
3月15日、学校が封鎖され、早く長い春休み状態になった小学生、中学生が公園にあつまり遊んでいた。
このころは 忍び寄ってくる、相手の姿が まだよく見えていない。
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お墓詣りから帰ってきて、夜テレビをみていたら、
大阪の知事が 政府から届いた非公開の資料を公開し、
感染の拡大の恐れが高い兵庫県との交通を控えるようにという宣言を出したことを知る。

無能さを隠したいのか、政府は、情報を非公開・機密情報扱いにしたがる。
場合によっては、改竄までしてしまう。
大阪知事は、今後 政府から、淫靡な(眼に見えない)嫌がらせをうけるかもしれないが、
府民の生命にかかわること、公開は正当な決断だったとおもう。

おそらくこの時点で、東京都知事にも、同様なシュミレーション情報が届いていたはず。
どうして、(連休前に)自宅待機等の警告を発しなかったのか?
オリンピックのことで差し控えたとしか思えない。

20日からの三連休中に、コロナウイルスに感染した人が、発症し、検査し、確認されカウントされるのは、
3月末から4月初めころ(感染から発症、検査結果、発表まで平均10日くらいかかっている)
その時点になって、感染者がどうなっているかが、次の大きな判断材料になるのだろう。

今月末、累積感染者数が200名を越えたら 危険な兆候と考えていたが、
昨日(3月25日)、小生の予想を上回る感染者があった。
急遽、都知事の会見が夜 開かれた。
知事は丁寧に状況を説明したが、表情に危機感は乏しい。
これでは 心に伝わらない。
具体的な説明がないので 聞いた都民どうすればいい?
都民に今の危機的な状況(兆し)をお伝え申し上げました。(言葉は丁寧)
あとは都民が工夫し 対処してくださいでは、
問題を都民に丸投げしているようなもの。(政府の責任はどうなっているのか??オリンピックばかりで、政府の意志が見えてこない)

イギリスの首相 ボリスのように必死の形相と、声で
「恋人に会いに行く、ノーだ。家にいろ。」と表現したほうが、ことの深刻さが伝わる。

緊急事態に その人の資質が出てくる。
小池百合子 都知事としての力量 試されている。
大丈夫かなぁ。

昨日の時点で東京の累積感染者数は212名!!
今月末で200名 越えたら感染爆発の兆候ありと判断すべきと・・・・思っていた。
その予想を超えてしまった。
(小生に)感染のピークは 予想できるだろうか??
駄目でも(駄目もとでも)データをエクセルに入れ、解析してみるさ・・・


  1. 2020/03/26(木) 14:09:57|
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春分の日  目黒川を歩く

毎日 東京都のサイト「都内の最新感染動向」のサイトをチェックしている。
そのデータが、怖ろしい。

「感染は、未だ耐えて踏みとどまっている。」と、
政府専門者会議の副会長は会見で述べている。

理系の人なら、高校の数学で微分・積分の数学を学んでいる。
患者数累積の二次微分値が重要な数字であることは、
専門学校あるいは大学などで自然科学を学んだ人なら、
すぐにわかるだろう。
東京都発表のデータでは、
その値 +、-が、 まだバラバラの状態。

「感染は、未だ耐えて踏みとどまっている。」という専門家の発表は、
科学を学んだ者なら「感染は初期段階にある」と同義と受け取るだろう。
(二次微分値がバラバラなのは 感染初期を示している。今後、どう進むか判断できないということ)
おそらく 会見で発表された方は、そういう意味で受け取ってくれ、という思いだったのだろうが・・・・
その会見をTVで見た妻は、
ぼかしたこの表現に反応し「踏みとどまっているなら、そのうち感染は収束に向かう」と受け取ったようだ。
おそらく科学が苦手の人の多くは 大したことないと安心し、じきにコロナは収束すると思っただろう。

東京都のデータが、+++が続き、その後ーーーが続けば 変曲点と判断し、収束に向かうと判断できるが、
いまは+、-がランダムに続いている。
だんだん+の頻度が増えてきた傾向が見て取れる。
これでは、「感染は、未だ耐えて踏みとどまっている。」と思うより、
感染爆発に近いと、悪い予想に傾く。

「内閣総理大臣 私の責任で」と大見えを切ったが、耳触りがいいだけ、
その後に対応は、どうなっているのだろう?
政府は、日常生活の規制は緩める傾向にある。(未だ 変曲点も見つかっていないのに・・・)
そして、規制を地方の知事に丸投げ、責任の所在を分からなくしている。


デールの天才を豪語するアメリカ大統領。
果たして、大統領のデールに ウイルスは応じるだろうか?
日本の首相に ウイルスは忖度してくれるだろうか?
するはずもない。
ウイルスは自然の摂理に従うだけ。

その自然の摂理を知ろうとするのがサイエンス(科学)。
サイエンスはフランス革命で獲得した理念、デモクラシーとともに生まれた。
専制君主、独裁体制を打ち破った、自由民権平等の精神を受け継いでいる。
お二人とも、サイエンスの何たるかよくわかっていない気がする。

ドイツのメルケル首相は わかっているなぁと思う。
イギリスはボリスでなく、サッチャーさんが政権を取っているときだったら・・・いいのにと思う。
アメリカなら、残念ながら大統領になれなかったアルゴア氏。
では 日本は??

そんなことを考えながら(暗澹とした気分)、桜の咲き具合を探ろうと目黒川沿いを散策した。
春分の日1274-36
下流の大崎あたりは まだ開花したばかり。
中目黒まで登るとちらほら桜が咲き始めたが、まだ花を咲かせていない樹も目立つ。
一分咲き程度だろう。
ベンチに座るカップルを画面に入れて一枚。
コロナウイルスのパンデミックがなかったら、暖かな気持ちのいい一日になったのに・・・・

カメラは 古いキャノネットを使用。
完全マニュアルでも使えるが、速度優先の自動露光カメラにもなる。
このカメラの出現は、ある意味革命的。
手に届く価格でありながら、レンズの性能は高級カメラ並み。
爆発的に売れたらしい。
春分の日1274-37
目黒新橋近くで撮った一枚。
この辺りは まだ開花したころ。
自転車に乗ったパリの市民が、セーヌ川沿いをサイクリングして楽しんでいるような光景になる。
春分の日 拡大
レンズは確かに優秀。
ネガを1300万画素で取り込み、一部を等倍で切り取ってみた。
このカメラの出現・成功が 日本のコンパクトカメラのレンズ性能を押し上げたのではないかと思う。
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ウイルスに忖度という言葉はない。
しかも、東京は いまだコロナウイルスの峠すら見えていない。
こんごも、毎日 東京都のサイト「都内の最新感染動向」をチェックするつもりでいる。

感染研は 疫学調査を実施したのだろうか?そんな疑問も湧く(初期にやるべきこと、爆発してからだと、調査しても手遅れ)
またデータを機密扱いにし、忖度で辻褄合わせの記録の改竄はないだろうなぁ・・・・
政府・役人は忖度しても、コロナウイルスは忖度してくれません。
今年の花見 どうなるのだろうか?

そういえば 都知事の小池百合子さん ほとんど発言がない。
攻めのときはイキイキしていた都知事、
イベントは好きでも、守りの危機管理は苦手なのかなぁ。
  1. 2020/03/21(土) 12:04:41|
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プロフィール

Alchemyst Sasaki

Author:Alchemyst Sasaki
Phone-Cameraの時代、フィルムで撮ることの意味合い、意義はあるだろうか?と懐疑的になっている。写真の置かれている場所・期待・求められているものが根底から変わってしまったのかもしれないと思っている。
それでも、もう一年白黒フィルムで遊んでみるつもりでいる。

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